委員長
杉本啓維
旭川家具工業協同組合 旭川木工コミュニティキャンプは10年間開催します。旭川から新しいデザインが生まれますよ、きっと。
副委員長
萩原 修
つくし文具店 1961年生まれ、東京育ち。武蔵野美術大学卒業。大日本印刷、リビングデザインセンターOZONEを経て、独立。 日用品、住宅、店、展覧会、本などを企画。「つかう」と「つくる」をつなげる様々なプロジェクトを企画推進。 09年、旭川の魅力にとりつかれ、みんなといっしょに「AMCC」を立ち上げることに。日野明子
スタジオ木瓜(ぼけ) 幼少期、折り紙の鶴を折るのに挫折してから、つくるより、つくる作業を見るのと、つくる人としゃべることが専門となりました。
木工キャンプに10年通ったら五十路かぁ…
※萩原修さん企画で書いた「うつわの手帖1-お茶」「うつわの手帖2-ごはん」がラトルズより発売中。
大治将典
Oji & Design 生活用品のデザインを中心に活動しています。旭川には数年前から色々お世話になっています。
このAMCCキャンプで旭川のモノも、ヒトも、場所も全部、丸ごと楽しみにいきます!!
小野里奈
rinao design 1975年仙台生まれ。東北芸術工科大学大学院修了後、同大学プロダクトデザイン学科助手を経て2007年にrinao designを設立。「つくる」ことや「つかう」ことが暮らしに寄り添うように、ものづくりに取り組んでいます。
山崎 宏
ヤマサキデザインワークス 1970年 神戸市生まれプロダクトデザイナー。
丸一直哉
㈲ TUC 普段はNC工作機を用いた部材加工を専門に行っておりますが、驚きとひらめきを与えられるようなモノづくりが出来ないかと日々修行中です。ヨシダナオト
to・mo・ni 1978年生まれ。2007年秋よりウッドを基軸に展開するブランド「to・mo・ni(トモニ)」をスタート。 現在、Web、グラフィック、プロダクトのデザイン、制作、ディレクションおよびリテール・プロモーションなど、自身の動き全てが to・mo・niブランドを形成している。木村亮三
2010年春よりソロモッコープロジェクト、GAUZY CALM WORKSを始動。家具を中心に木製品を製作する。 新しいタイプの家具職人を目指す。堀内亜理子
北のうるし+なおしh a l i c o 道産材、地元加工を大切に、北のくらしに根ざしたうるしの仕事と日常雑器の修繕をしています。 この土地の文化をあらためて考えたり、新たな出合いの風を感じるのが今からとても楽しみです。
近藤俊介
㈱ 匠工芸企画開発担当 1979年京都府生まれ。大阪芸術大学デザイン学科卒業後、匠工芸入社を機に北海道旭川市に移住。
井上寛之
工房 灯のたね 木製の照明器具を主に製作中。伊庭崇人
家具工房 伊庭善 拭き漆仕上げの木製家具を製作しています。丹野雅景
ワークスタジオ 雅 木製小物を中心に制作しております。何か今までになかったようなモノを制作する様に心がけています。小助川泰介
株式会社 匠美社製作部 1980年生まれ。2006年、アメリカで蕎麦を打ち、寿司を握り、天ぷらを揚げていた頃「家具を作りたい」と思い立ち、現在家具作りの修行中。
石塚佑理
tek 2010年春(株)コサインを卒業し、あそびのデザインに取り組んでいきたいと思っています。今年もたくさんの新たな出会いが生まれるのが楽しみです。あき
旭川市工芸センター 出会いに感謝&作り手を元気に&森と人とをつなげたいと思っています。近頃は脳科学に興味あり。
幹事
ごとうてつのり
旭川市工芸センター 地場産業である木工産業が元気になる為活動中。旭川で夏にお会いできる事を楽しみしています。
